ドイツGP 決勝
MotoGPクラス
1位 V・ロッシ
2位 S・ジベルナウ
3位 N・ヘイデン
4位 M・ビアッジ
5位 A・バロス
6位 中野真矢
7位 M・メランドリ
8位 C・エドワーズ
10位 玉田誠
ロッシ強ぇ。
2位と120pt差。
でも2位争いが白熱してますね。
250ccクラス
1位 D・ペドロサ
2位 A・デ・アンジェリス
3位 青山博一
4位 A・ドビツィオーゾ
5位 S・ポルト
6位 R・ド・プニエ
7位 C・ストーナー
8位 H・バルベラ
9位 高橋裕紀、18位 関口太郎
125ccクラス
1位 M・カリオ
2位 T・ルティ
3位 M・シモンセリ
4位 G・タルマクシ
5位 J・シモン
6位 L・ペセック
7位 F・ライ
8位 J・オリベ
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- 2005/08/01(Mon) 03:04:41
- MotoGP
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ハンガリーGP 決勝
1位 K・ライコネン
2位 M・シューマッハ
3位 R・シューマッハ
4位 J・トゥルーリ
5位 J・バトン
6位 N・ハイドフェルド
7位 M・ウェバー
8位 佐藤琢磨
10位 R・バリチェロ
ドライバーズランキング
1位 F・アロンソ 87pt
2位 K・ライコネン 61pt
3位 M・シューマッハ 55pt
コンストラクターズランキング
1位 ルノー 117pt
2位 マクラーレン 105pt
3位 フェラーリ 86pt
ライコネン今季4勝目。
M・シューマッハは2位。
弟のR・シューマッハも兄の後に続き3位表彰台と、久々に兄弟での表彰台獲得でした。
今GPは波乱の連続でしたね。
スタート直後の1コーナーでザウバーと接触してクリエンが1回転!
そのダメージでアロンソのFウィングが落ち、それをクルサードが踏みクラッシュでリタイヤ。
中盤でのモントーヤのスローダウン。
クルサードはマシンから降りた後呆然としていて、なんかかわいそうでした。
フェラーリはM・シューマッハがライコネンを押さえていたところまでは良かったけど、その後はライコネンとの差がどんどん離れてしまって、マシンの差が出てました。
BSのタイヤの耐久性も今後の課題ですね。
バリチェロは、アロンソと同じでFウィング交換でレースが終わってしまいました。
マクラーレンはどっちかが強いと、もう一人がリタイヤ・・・
速いけど信頼性は前戦と変わってないのね。
ルノーは今回はいいところがなかったです。
アロンソは抜きにくいサーキットで、Fウィング脱落でピットストップを余儀なくされたり、フィジケラは2回もコースアウト。
まぁこのおかげでポイント争いが面白くなりました。
琢磨はやっと今季初ポイント獲得です。
モンテイロの連続完走は更新中です。
次戦は初開催のトルコGP 3週間の夏休み後の8月19日開幕、8月21日決勝です。
追記
クリエンと接触したのはアロンソと書きましたが、ビデオを見直してみたらザウバーっぽいですね。
訂正しました。
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- 2005/08/01(Mon) 02:04:11
- F1
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