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FIA Formula 1 World ChampionshipCanadian GP決勝結果はこちらレポートはこちら
予選が今までの流れとは違う顔ぶれで始まる今回のカナダGP!予報では雨は何とか大丈夫なようですが、果たして!!続きはMore♪
F1第8戦カナダGP決勝。ここまで荒れたレースを観るのは久しぶりでした。その中でも優勝はマクラーレンのライコネン。2位3位は赤い軍団のM.シューマッハとバリチェロと。やはり何を起こすか分からない赤い軍団でしたね。バリチェロはピットからのスタートで終わってみれ
BARホンダの復活に期待がかかるカナダGPでしたが、結果は2台ともリタイヤ・・・。 琢磨はギヤボックストラブルでガレージに車を入れそのままリタイヤ・・・かと思われましたが、修復してその後コースに戻ります。 戻った時点でトップから24周遅れだったので、完走扱いにすら
凄まじかった。こんなに盛り上がったのはいつぶりでしょうか。とりあえずキミおめ!ライコネン、ルノー勢を前にモントーヤにも遅れをとり、序盤は心配しましたがライバルの失速を横目にしっかりと走り切って優勝。トップを快走していたモントーヤは疑惑のセーフティーカーに
- 2005/06/13(Mon) 04:32:42
- 超音速備忘録
なんという展開! なんという結末! 琢磨のリタイヤから始まった驚愕の展開に、気が付けば画面に釘付けの2時間でした。ポディウム狙いのマシンが次々にリタイヤするというスーパー・サバイバルな展開に勝ち抜いたのは、本命のひとり・ライコネン。そして実質的な主役は
2005年F1世界選手権第8戦カナダGPの決勝が12日、ジル・ビルヌーブ・サーキットで行われ、大荒れのレースの中、キミ・ライコネンが3勝目を上げた。2位、3位にはフェラーリのミハエル・シューマッハーとルーベンス・バリチェロの2台が入った。 キミにとっては、前レース
面白いレースでしたねー。いろんなことが盛りだくさんで楽しめましたわ。まずはマクラーレンか。まさかあのポジションから優勝どころか1-2を狙えるところまで持ってくるとは思わなかった。やっぱりレースペースはここが一番かな。しかしモントーヤ、やってしまいましたね。黒
F1第8戦 カナダグランプリのお話です。ネタバレあります。
決勝(F1Racing.jp)猛烈に荒れた決勝。青の軍団は全滅。モントーヤは黒旗。BARも全滅。トゥルーリもまさかのトラブル。そんな中でライコネンが勝利。フェラーリ久々に2人とも表彰台。とはいえ、この結果は満足はしていないだろう。完走11台。久々にリタイヤ率が高い。アロン
要注意なライッコネンよりも前のポジションでスタートしたルノー勢(3番手フェルロン
- 2005/06/13(Mon) 06:36:07
- 気まま日記
ぐは!誰も結果ことを占いません!レースはセナコンプレクスことを決めませんですが、確実とスキルが決めました。第8戦カナダGPを発表します。<第8戦カナダGP結果>1位 K・ライコネン(マクラーレン)2位 M・シューマッハ(フェラーリ)3位 R・バリチェロ(フェラー
グリッド:バトン−ホンダ、シューマッハ−フェラーリ、アロンソ−ルノー、フィジケラ
突如、23LAP目にPITイン、、 今は、まだ原因が判らないのですが、勿体ない!...
さぁいよいよ期待が高まるカナダGP、70周の決勝がスタートします!バトンがポールから、琢磨は6番手の3列目からのスタートです。気温32度、路面温度47度で雨が心配されますがなんとかもちそう…という川井ちゃん予想です。バリチェロはピットスタートです。
昨晩(って言うか今朝?)頑張って見ましたよ!カナダ!残念ですね…BAR。是非、USグランプリでは頑張って欲しいものです。頑張っているんだけどね(笑)しかし、F1って凄い世界だよね。あれだけの人間が係わって、結果が出る人、出ない人その明暗がくっりき?
カナダGP:レース ライコネンが今季3勝目! フェラーリがダブル表彰台 1位ライ...
今回のカナダGPはとても荒れたレースだった。誰がどうやって、どういう順番で何時リタイヤしたのか頭の中で整理できない程クラッシュやリタイヤしたりで目が離せないレースだった。スタートで琢磨のスタートに期待したがBARは2台とも出遅れたのに対しルノーが好スタートでど
えーっと…まずは決勝レース中に寝てしまったことをお詫び申し上げます(誰にだ
★決勝レースの結果です★1位:K.ライコネン(マクラーレン メルセデス)2位:M.シューマッハ(フェラーリ)3位:R.バリチェロ(フェラーリ) 4位:F.マッサ(ザウバー ペトロナス)5位:M.ウェバー(ウィリアムズ BMW)6位:R.シューマッハ(TOYOTA)7位:D
カナダGPの結果です。TVですか?もちろん見てないですよ[:ポロリ:]あんな時間に放送されても、次の日に仕事だと見れませんよ。そんなわけで、今回はサイトからの情報のみです。
訪問ありがとうございます→応援お願いします(人気blogランキング)前戦に引き続き今回もものすごく荒れたレースでした。中盤までは今年を象徴するかのような『ルノー』と『マクラーレン』の対決でした。しかし、フィジケラがマシンストップ、その後にアロ
キミちゃん今季3勝目!前回悔しい負け方をしただけに、今回の勝ちは大きいと思います。これでアロンソくんとのポイント差を10点縮めました。その一方でミハエル兄さん、今季初優勝ならず…今までどの位置からスタートしても最後にはきっちり勝つという姿を何度も見ているので
日本時間午前1時45分からCS始まり〜。小倉さんがにこにこしててかわいいです(笑)雨降りそうなのは変わりないんですね。今回も、CSとLiveTmingとルノーのRaceControl開いてます。決勝なのでmoreっときますね。
カナダGPの決勝が今朝終了しました。トヨタ勢は予選9位と10位からのスタートでしたが、スタートでの混乱はなく2台とも順調にスタートをしましたが、ラルフはハイドフェルトの後ろでなかなか抜けずに早めにピットに入り変則的な2ストップに変更したみたいです。トゥルーリは順
- 2005/06/13(Mon) 21:46:11
- トヨタファン
カナダGP、K.ライッコネンが今季3勝目 ルノーは2台がリタイアサバイバルレースを制したライコネンが優勝!見事!欧州GPでの雪辱を果たす!フェラーリの2台は久々にダブル表彰台!やっと使えるタイヤになったという事か?ルノーとBARは自滅・・・BARに至っては予
カナダGP決勝です。気温33度、路面温度43度。不調だったBAR&フェラーリのフロントロー、その真後ろにルノーの2台、フリー走行順調だったマクラーレンは3列目4列目。これは作戦がらみなのか。予選アウトラップでミッションを壊したバリチェロはピットスタート。順調
近ごろ、ノーベル平和賞を取ったマータイさんが「モッタイナイ」と盛んに提唱している。ケースとしては違うが、昨日のカナダGPこそ、その象徴ではないのか。 まずはアロンソだ。彼の場合、単なるドライバーアクシデントよりも、バツが悪いリタイヤだったはずだ
- 2005/06/13(Mon) 22:45:49
- スコログ
これが普通の状態です。あと3週でミハイル・シューマッハの追撃を受けたと時は、かなり嫌な予感はしたが、何とか逃げ切ってくれた。特に、後半ブレーキをやられてリタイヤするマシーンが多かっただけに冷や冷やさせられた。表彰台に上がったライコネンは、相変わらずシ
キミ・ライコネン優勝! おめでとう!!!!!そして、そしてミハエル・シューマッハ!! ルーベンス・バリチェロ!! 表彰台ゲット!!!ああ、まさかこんな波乱のレースになるなんて・・・完全にフェラーリ、してやられたかと思われたけれど、思いもよらない
F1GP第8戦カナダグランプリ、K.ライコネン選手が前戦ヨーロッパGPの最終ラップでのアクシデントを吹き飛ばすような勝利を挙げました。レースは、ルノーの1-2で始まり、そのままゴールかと思われましたが、フィジケラ選手がトラブルで、アロンソ選手が自らのミスにより壁に
全国の寝不足の皆さ〜ん、元気ですか〜?今日一日、頑張れましたか〜?例え第一コーナーでビルヌーブにオカマ掘られようと、トゥルーリを抜こうとしてコースアウトしようと、頼みのジェンソン君がクラッシュしようと、折角レースに復活したのにブレーキトラブルになろうと、
- 2005/06/13(Mon) 23:42:33
- 戸田荘
久々のミハエル表彰台。スタート時は、今日もダメだなと思っていたら、ルノー2台リタイヤ。バトンクラッシュ。おまけにセーフティーカーの混乱により、モントーヤ失格と、たなぼたの2位みたいな感じだけど、サバイバルレースを勝ち残っての2位はフェラーリにと
「猛追を かわしカナダの 初夏の島」 F1カナダGPは、モントリオールの人工島にあるジル・ビルヌーブ・サーキットで決勝が行われ、予選7位のキミ・ライコネン選手(マクラーレン・メルセデス)が、ミヒャエル・シューマッハー選手(フェラーリ)の猛追を約1秒差でか
●マクラーレンのK.ライコネンが今季3勝目!フェラーリがそろって表彰台 ●カナダGP決勝結果 F1世界選手権第8戦カナダGP決勝レースが12日、 日本時間26時(現地時間13時)よりジル・ビルヌーブ・サーキットで 行われました。 日曜の深夜やったから生で見れず寝てた(; 今日.
琢磨ぁぁぁぁあ〜〜っ!!(´Д`)えーぃっ!こんちくしょーっ(ノ>ロ<)ノ 悔しいよぉ〜。折角、前回我慢して走ったのになぁ…。でもリタイアしたかと思いきや、後半レースに戻って頑張ってたね(^-^)ってか、何気にあおってた?(笑)サイコーだよ!琢磨っ!(≧◇≦)
- 2005/06/14(Tue) 09:32:32
- ちび畑。
大波乱のカナダGPはライコネンが制し今期3勝目ミハエル2位、ピットスタートのバリチェロが3位とフェラーリは今期初めてのダブル表彰台を獲得。予選で速さを見せ始めたBARホンダは琢磨、バトンともリタイヤに終わりました。4位には自己最高位タイとなるザウバーの
K.ライコネン 波乱のレースを制し今季3勝目! F1第8戦カナダGPは70周の決勝レースを行い、マクラーレンのK.ライコネンが、リタイアの相次ぐ波乱のレースを制し、今シーズン3勝目を飾った。2位にはM.シューマッハ、3位にはR.バリチェロが入り、フェラー
カナダGP 決勝
1位 K・ライコネン
2位
M・シューマッハ3位
R・バリチェロ4位 F・マッサ
5位 M・ウェバー
6位 R・シューマッハ
7位 D・クルサード
8位 C・クリエン
フェラーリW表彰台獲得!!!
今季初のW表彰台です。
シューマッハはスタートでの失敗、バリチェロはピットスタートからの追い上げでした。
バリチェロはいつの間にか3位にいたという感じでしたね。
次こそはポディウムの真ん中に上ってくれると期待してます。
今回のレースはトラブル、クラッシュ(セーフティカー)、ペナルティ、微妙な雨といろいろありました。
ルノーの2台が揃ってリタイヤしたのには驚きました。
なにより驚いたのは佐藤琢磨の復活ですね。
レース序盤でリタイヤしたはずの佐藤琢磨が中盤?くらいにコースに復帰、そしてまたリタイヤ・・・
でも次のレースの予選の出走順を4つ位あげたのでいい選択だったんじゃないかと思います。
次戦アメリカGPは6月17日開幕、19日決勝です。
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- 2005/06/13(Mon) 04:00:46
- F1
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予選が今までの流れとは違う顔ぶれで始まる今回のカナダGP!予報では雨は何とか大丈夫なようですが、果たして!!続きはMore♪
F1第8戦カナダGP決勝。ここまで荒れたレースを観るのは久しぶりでした。その中でも優勝はマクラーレンのライコネン。2位3位は赤い軍団のM.シューマッハとバリチェロと。やはり何を起こすか分からない赤い軍団でしたね。バリチェロはピットからのスタートで終わってみれ
BARホンダの復活に期待がかかるカナダGPでしたが、結果は2台ともリタイヤ・・・。 琢磨はギヤボックストラブルでガレージに車を入れそのままリタイヤ・・・かと思われましたが、修復してその後コースに戻ります。 戻った時点でトップから24周遅れだったので、完走扱いにすら
凄まじかった。こんなに盛り上がったのはいつぶりでしょうか。とりあえずキミおめ!ライコネン、ルノー勢を前にモントーヤにも遅れをとり、序盤は心配しましたがライバルの失速を横目にしっかりと走り切って優勝。トップを快走していたモントーヤは疑惑のセーフティーカーに
- 2005/06/13(Mon) 04:32:42
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なんという展開! なんという結末! 琢磨のリタイヤから始まった驚愕の展開に、気が付けば画面に釘付けの2時間でした。ポディウム狙いのマシンが次々にリタイヤするというスーパー・サバイバルな展開に勝ち抜いたのは、本命のひとり・ライコネン。そして実質的な主役は
2005年F1世界選手権第8戦カナダGPの決勝が12日、ジル・ビルヌーブ・サーキットで行われ、大荒れのレースの中、キミ・ライコネンが3勝目を上げた。2位、3位にはフェラーリのミハエル・シューマッハーとルーベンス・バリチェロの2台が入った。 キミにとっては、前レース
面白いレースでしたねー。いろんなことが盛りだくさんで楽しめましたわ。まずはマクラーレンか。まさかあのポジションから優勝どころか1-2を狙えるところまで持ってくるとは思わなかった。やっぱりレースペースはここが一番かな。しかしモントーヤ、やってしまいましたね。黒
F1第8戦 カナダグランプリのお話です。ネタバレあります。
決勝(F1Racing.jp)猛烈に荒れた決勝。青の軍団は全滅。モントーヤは黒旗。BARも全滅。トゥルーリもまさかのトラブル。そんな中でライコネンが勝利。フェラーリ久々に2人とも表彰台。とはいえ、この結果は満足はしていないだろう。完走11台。久々にリタイヤ率が高い。アロン
要注意なライッコネンよりも前のポジションでスタートしたルノー勢(3番手フェルロン
- 2005/06/13(Mon) 06:36:07
- 気まま日記
ぐは!誰も結果ことを占いません!レースはセナコンプレクスことを決めませんですが、確実とスキルが決めました。第8戦カナダGPを発表します。<第8戦カナダGP結果>1位 K・ライコネン(マクラーレン)2位 M・シューマッハ(フェラーリ)3位 R・バリチェロ(フェラー
グリッド:バトン−ホンダ、シューマッハ−フェラーリ、アロンソ−ルノー、フィジケラ
突如、23LAP目にPITイン、、 今は、まだ原因が判らないのですが、勿体ない!...
さぁいよいよ期待が高まるカナダGP、70周の決勝がスタートします!バトンがポールから、琢磨は6番手の3列目からのスタートです。気温32度、路面温度47度で雨が心配されますがなんとかもちそう…という川井ちゃん予想です。バリチェロはピットスタートです。
昨晩(って言うか今朝?)頑張って見ましたよ!カナダ!残念ですね…BAR。是非、USグランプリでは頑張って欲しいものです。頑張っているんだけどね(笑)しかし、F1って凄い世界だよね。あれだけの人間が係わって、結果が出る人、出ない人その明暗がくっりき?
カナダGP:レース ライコネンが今季3勝目! フェラーリがダブル表彰台 1位ライ...
今回のカナダGPはとても荒れたレースだった。誰がどうやって、どういう順番で何時リタイヤしたのか頭の中で整理できない程クラッシュやリタイヤしたりで目が離せないレースだった。スタートで琢磨のスタートに期待したがBARは2台とも出遅れたのに対しルノーが好スタートでど
えーっと…まずは決勝レース中に寝てしまったことをお詫び申し上げます(誰にだ
★決勝レースの結果です★1位:K.ライコネン(マクラーレン メルセデス)2位:M.シューマッハ(フェラーリ)3位:R.バリチェロ(フェラーリ) 4位:F.マッサ(ザウバー ペトロナス)5位:M.ウェバー(ウィリアムズ BMW)6位:R.シューマッハ(TOYOTA)7位:D
カナダGPの結果です。TVですか?もちろん見てないですよ[:ポロリ:]あんな時間に放送されても、次の日に仕事だと見れませんよ。そんなわけで、今回はサイトからの情報のみです。
訪問ありがとうございます→応援お願いします(人気blogランキング)前戦に引き続き今回もものすごく荒れたレースでした。中盤までは今年を象徴するかのような『ルノー』と『マクラーレン』の対決でした。しかし、フィジケラがマシンストップ、その後にアロ
キミちゃん今季3勝目!前回悔しい負け方をしただけに、今回の勝ちは大きいと思います。これでアロンソくんとのポイント差を10点縮めました。その一方でミハエル兄さん、今季初優勝ならず…今までどの位置からスタートしても最後にはきっちり勝つという姿を何度も見ているので
日本時間午前1時45分からCS始まり〜。小倉さんがにこにこしててかわいいです(笑)雨降りそうなのは変わりないんですね。今回も、CSとLiveTmingとルノーのRaceControl開いてます。決勝なのでmoreっときますね。
カナダGPの決勝が今朝終了しました。トヨタ勢は予選9位と10位からのスタートでしたが、スタートでの混乱はなく2台とも順調にスタートをしましたが、ラルフはハイドフェルトの後ろでなかなか抜けずに早めにピットに入り変則的な2ストップに変更したみたいです。トゥルーリは順
- 2005/06/13(Mon) 21:46:11
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カナダGP、K.ライッコネンが今季3勝目 ルノーは2台がリタイアサバイバルレースを制したライコネンが優勝!見事!欧州GPでの雪辱を果たす!フェラーリの2台は久々にダブル表彰台!やっと使えるタイヤになったという事か?ルノーとBARは自滅・・・BARに至っては予
カナダGP決勝です。気温33度、路面温度43度。不調だったBAR&フェラーリのフロントロー、その真後ろにルノーの2台、フリー走行順調だったマクラーレンは3列目4列目。これは作戦がらみなのか。予選アウトラップでミッションを壊したバリチェロはピットスタート。順調
近ごろ、ノーベル平和賞を取ったマータイさんが「モッタイナイ」と盛んに提唱している。ケースとしては違うが、昨日のカナダGPこそ、その象徴ではないのか。 まずはアロンソだ。彼の場合、単なるドライバーアクシデントよりも、バツが悪いリタイヤだったはずだ
- 2005/06/13(Mon) 22:45:49
- スコログ
これが普通の状態です。あと3週でミハイル・シューマッハの追撃を受けたと時は、かなり嫌な予感はしたが、何とか逃げ切ってくれた。特に、後半ブレーキをやられてリタイヤするマシーンが多かっただけに冷や冷やさせられた。表彰台に上がったライコネンは、相変わらずシ
キミ・ライコネン優勝! おめでとう!!!!!そして、そしてミハエル・シューマッハ!! ルーベンス・バリチェロ!! 表彰台ゲット!!!ああ、まさかこんな波乱のレースになるなんて・・・完全にフェラーリ、してやられたかと思われたけれど、思いもよらない
F1GP第8戦カナダグランプリ、K.ライコネン選手が前戦ヨーロッパGPの最終ラップでのアクシデントを吹き飛ばすような勝利を挙げました。レースは、ルノーの1-2で始まり、そのままゴールかと思われましたが、フィジケラ選手がトラブルで、アロンソ選手が自らのミスにより壁に
全国の寝不足の皆さ〜ん、元気ですか〜?今日一日、頑張れましたか〜?例え第一コーナーでビルヌーブにオカマ掘られようと、トゥルーリを抜こうとしてコースアウトしようと、頼みのジェンソン君がクラッシュしようと、折角レースに復活したのにブレーキトラブルになろうと、
- 2005/06/13(Mon) 23:42:33
- 戸田荘
久々のミハエル表彰台。スタート時は、今日もダメだなと思っていたら、ルノー2台リタイヤ。バトンクラッシュ。おまけにセーフティーカーの混乱により、モントーヤ失格と、たなぼたの2位みたいな感じだけど、サバイバルレースを勝ち残っての2位はフェラーリにと
「猛追を かわしカナダの 初夏の島」 F1カナダGPは、モントリオールの人工島にあるジル・ビルヌーブ・サーキットで決勝が行われ、予選7位のキミ・ライコネン選手(マクラーレン・メルセデス)が、ミヒャエル・シューマッハー選手(フェラーリ)の猛追を約1秒差でか
●マクラーレンのK.ライコネンが今季3勝目!フェラーリがそろって表彰台 ●カナダGP決勝結果 F1世界選手権第8戦カナダGP決勝レースが12日、 日本時間26時(現地時間13時)よりジル・ビルヌーブ・サーキットで 行われました。 日曜の深夜やったから生で見れず寝てた(; 今日.
琢磨ぁぁぁぁあ〜〜っ!!(´Д`)えーぃっ!こんちくしょーっ(ノ>ロ<)ノ 悔しいよぉ〜。折角、前回我慢して走ったのになぁ…。でもリタイアしたかと思いきや、後半レースに戻って頑張ってたね(^-^)ってか、何気にあおってた?(笑)サイコーだよ!琢磨っ!(≧◇≦)
- 2005/06/14(Tue) 09:32:32
- ちび畑。
大波乱のカナダGPはライコネンが制し今期3勝目ミハエル2位、ピットスタートのバリチェロが3位とフェラーリは今期初めてのダブル表彰台を獲得。予選で速さを見せ始めたBARホンダは琢磨、バトンともリタイヤに終わりました。4位には自己最高位タイとなるザウバーの
K.ライコネン 波乱のレースを制し今季3勝目! F1第8戦カナダGPは70周の決勝レースを行い、マクラーレンのK.ライコネンが、リタイアの相次ぐ波乱のレースを制し、今シーズン3勝目を飾った。2位にはM.シューマッハ、3位にはR.バリチェロが入り、フェラー
バトンも残念な結果となってしまいました。
そしてやっと、フェラーリの2台がここまでやってきました。
あと一息!!